Forget-Me-Not

記憶の備忘録

de la Rosa

 

哲学の授業で隣に座ってる
DAMARっていうメキシコ系アメリカ人の
女の子がくれたメキシコのお菓子

表面の単語に注目
「Enagie」

これ英語だとEnargyと書きますが、
見ての通りスペイン語と英語は
言語の親戚同士なので単語がすごく似ている。
日本だったら、中国語がファミリー
テレビとかで中国の看板見たりしてて
なんとなく意味がわかるってそんな感じ


だからスペイン語圏の人たちは
英文のリーディングがめちゃくちゃ早い
文法と発音はまた違うみたいだけど、
単語が似てるだけで英語の学習スピード
全然違うから羨ましい。

というこっちでも有名な
言語の家族のお話。
肝心のお菓子はめっちゃ甘かったけど
Gracias DAMAR! 

  

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